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念のために多めに借り入れ

カードローンとキャッシングの利率については、昔から言われていることですが、客観的に見て、審査時間の長短に応じた設定であることが多いです。

 

この論理で言うと、即日、何分、スピードの嬉しい3点セットは利率が高いということになります。

 

逆に、ある程度審査に時間がかかることを最初から公言しているところでは、低利率や高額融資などのメリットがあるのも事実です。

 

同じ会社でも条件違いで金利の差があったりしますから、上手に使い分ければだいぶトクすることができるでしょう。

 

なにより自分に合っていることが大事なのです。

 

同期の飲み会で、はじめてのクレカあるある話で盛り上がりました。

 

あれは入社2年目で、遠方へ配属が決まったときでした。

 

自宅通勤から一人暮らしになるので、いわば保険がわりの一枚です。

 

使うというより、キャッシュバックキャンペーンが目当てでした。

 

カードは簡易書留で届きました。

 

仕事してて家にいるわけないのに書留だなんて。

 

郵便局の時間外窓口で受け取りました。

 

親には先に注意されていましたが、クレカのキャッシング枠というのがあって、自分の月収より多い金額を自由に借りることができるわけです。

 

なくしたりしたら大変だなと思ったものです。

 

キャッシング会社が利益を上げられる仕組みは、借金をしている人から受け取る金利が利益の元となっています。

 

キャッシングは比較的手軽に借りることができますが、その分だけ金利が高いですから、返済に要する回数が多くなるに従って、多額の金利を支払う必要があります。

 

分割で返すのだし、念のために多めに借り入れようかなと考えずに、計画を立ててから利用するようにしましょう。

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